早稲田大学前<平山時計店>アンティークウォッチ&クロック

雑誌・新聞・TV

今まで以下のメディアに当店が取り上げられています。

  • 2014年8月 (株)ネコ・パブリッシング『男の一生モノ図鑑 (NEKO MOOK)』〜日常で光るアイテムを持つ〜 8月11日発行(P62)で平山時計店が紹介されました。

  • 2013年12月 (株)ネコ・パブリッシング『VINTAGE LIFE [ヴィンテージライフ]』Vol.08(P178)で平山時計店が紹介されました。

  • 2012年11月 テレビ朝日 加山雄三さんの「若大将のゆうゆう散歩」
    当店が紹介されました。

  • 2011年11月 テレビ東京「7スタLIVE」という番組の「早稲田ぶらり」という特集で、
    当店が紹介されました

  • 2009年9月 早稲田大学校友広報紙『西北の風』2009.9号
  • 「早稲田で時を刻んで60年 平山時計店」が掲載されました。
    早稲田大学理工学部の故・川原田政太郎教授との思い出話なども紹介されています。

  • 2009年6月 早稲田大学学生部発行の週刊広報紙 『早稲田ウィークリー』1190号
  • 6月18日発行
    「昭和23年から早稲田の地で時を刻む 平山時計店」と紹介されました。
    「『早稲田ウィークリー』わせだかいわい」
    (http://www.waseda.jp/student/weekly/contents/
    2009a/1190/190i.html)
    にも掲載されています。

  • 2009年6月6日 日本テレビ『ぶらり途中下車の旅 / 副都心線(東京メトロ)』
  • 旅人 山田五郎さんが店主・平山甲子次(ひらやまきねじ)を
    CMW合格の『米国時計学会公認高級時計師』として紹介してくださいました。
    鍵を巻いて動かす商館時計や音で時刻を知らせるリピーターなどの珍しい時計、
    80歳を過ぎても現役で時計修理に集中する店主の映像が紹介されました。
    「ぶらり途中下車の旅」( http://www.ntv.co.jp/burari/ )にその概要が掲載されています。

  • 2008年9月 (株)オルタナ『オルタナ』 No.10
  • 9月30日発行  (隔月刊誌)
    「古い時計に命を吹き込む職人技」の題で、 志を持つ店として平山時計店が紹介され、現役で活躍中の店主の写真が掲載されました。
    「オルタナ」は、日本経済新聞社や時事通信社等を経て更にワールドな活動を続けている
    環境や経済のスペシャリスト集団が製作しています。
    ”ロハス”や”エコ”や”商いのこだわり”を地に足をつけたメッセージで紹介している
    興味深い雑誌です。

  • 2008年7月 (株)シーズファクトリー『POWER Watch 』 No.41
  • 7月28日発行  (隔月刊誌)
    「早稲田大学南門前で創業60年 老舗の時計店で隠れた逸品を探索」の題で、
    平山時計店が紹介され、初期型グランドセイコーと、
    店頭展示していた”精工舎が陸海軍将校用に特別製造した腕時計”が
    「幻の1本」として掲載されました。

  • 2008年6月 東京新聞6月18日28面『情熱 解剖図鑑』
  • 「心も刻む時計 優しさ見つめ」の題で、
    時計修理店として平山時計店が紹介されました。

  • 2008年6月14日 テレビ東京『出没!アド街ック天国』
  • 東京メトロ副都心線の開通に伴った西早稲田特集で、
    アド街12位に平山時計店が登場。
    現役で時計修理を日課とする店主の映像が紹介されました。

  • 2007年8月 株式会社エイ出版社『RealDesign』 No.14
  • 8月1日発行
    「高いだけでは意味がない。”使える”時計。手にするならばヴィンテージ」
    “希少価値のある古いもの”ではなく“価値のある時代を積み重ねたもの”として
    機械式時計の魅力を特集しています。
    当店と当店在庫のグランドセイコー、シチズンクロノメーターなどが紹介されました。

  • 2006年8月 阪急コミュニケーションズ『pen』 No.182 9/1 号
  • 8月16日発行  (発行日:毎月1,15日)
    「時を経て味わいを増した、古い腕時計(ヴィンテージ・ウォッチ)を手に入れる。」
    という特集号です。
    東京都早稲田の実店舗や店主、デッドストックの時計などが紹介されています。
    専門的な知識がぎっしり詰まった『pen』は
    物にこだわり掘り下げてゆく大人の雑誌として人気があります。

  • 2006年6月 NHKテレビ『首都圏ネットワーク』
  • 「アナログ時計が人気」というテーマの特集の中で当店が取材を受けました。
    修理をしている様子や、依頼主の思い出の時計を直すことへの思い入れを
    店主が語る様子が紹介されました。

  • 2005年1月 実業之日本社『東京 懐かしの昭和30年代散歩地図』(ブルーガイド・編)
  • 1月31日発行
    東京の26エリアの地図や町並みの写真、当時の商品やテレビ欄などを集め、
    昭和30年代のノスタルジーを感じさせる本です。
    当ホームページ「時計よもやま話」に掲載している昭和30年代の写真をお貸ししました。
    横には、当店の今の写真も載っています。

  • 2005年1月 イカロス出版『東京ロングステイ』(rasin東京版SPECIAL)
  • 1月20日発行
    東京に滞在して洗練された「大人のライフスタイル」を楽しむ方法を紹介する中で、
    東京にある「ホビーショップ・老舗・専門店」のひとつとして
    当店がとりあげられました。
    当店取扱商品として掲載された、戦前の「米国ウオルサム社製18金懐中時計のデッドストック」は
    付属の懐中時計専用の鎖も18金の年代物デッドストックという逸品です。 

  • 2004年1月 TBSテレビ『東京ウォ−キングマップ/早稲田』
  • 番組では、1970年代に「学生街の喫茶店」を大ヒットさせたGAROの大野真澄さんが
    早稲田を歩き、<大野さんが生まれた頃の時計>という事で
    ホームページ掲載の証紙付のRADOと店主の修理風景が紹介されました。

  • 2004年1月 マガジンハウス『クロワッサン1/25』1月10日発行
  • 「東京新発見の店案内」特集 <腕の立つ職人が待つ店を紹介します。>
    に当店が紹介され、店主が旋盤で作業中の写真が掲載されました。

  • 2003年6月 日本テレビ『ズームインスーパー/早稲田編』
  • 東京都早稲田の実店舗とオルゴール目覚し時計が紹介されました。

  • 1998年   『時計ビギン』
  • 2000年4月 『ウォッチエキスプレス』 「穴場ショップ」
  • 1998年5月 『男の隠れ家』 「時計のお医者さん」
  • 1998年4月 『朝日新聞』 「東京物語・時計師」
  • 1997年   『モノ・マガジン』 「腕時計365歩のマーチ東京早稲田編」
  • 1996年5月 『メトロニュース』 早稲田編
  • 1992年   『モノ・マガジン』 10周年記念特大号「ハミルトン・リコーを発見!」
  • 1989年9月 マガジンハウス『Hanako』 No.65特大号「信じられない大アナ場時計店がある」